FW玉田選手が名古屋をアジア8強へ押し上げた。
1点リードの後半21分、右サイドでパスを受ける
とDFかわし、ペナルティーエリアに侵入。左足で
左隅に流し込んだ。自分の好きな形のゴールだった。
冷静だったしね。こういう一発を入れれば自信にな
るよという玉田選手。ストイコビッチ監督も彼の重
要性は疑いがないと愛弟子を絶賛した。
4月12日の浦和戦の開始直前に右足首を捻挫した。
それ以降は戦列に戻れば再発する悪循環だった。
名古屋でのスタメンは今季6試合。傷を抱えたまま
合流した日本代表でもFW岡崎選手(清水)の台頭
があり、W杯出場を決めた6日のウズベキスタン戦
では出番がなかった。そのうっ憤を晴らす一撃。
ようやく本来の姿が戻ってきた。
もっとサッカー情報を見たい方はこちら
もっとスポーツ情報を見たい方はこちら
ご参加無料!コミュニティ型出会い♪
1日1回応援のクリックお願いします♪
↓ ↓ ↓


